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鋼管の専門問屋☆株式会社ニッコーのブログ
炭素鋼鋼管、ステンレス鋼管のことなら株式会社ニッコーへ
10 | 2018/11 | 12
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安全体感研修
ご安全に!!

10月27日に技能職研修として
日鉄住金ビジネスサービス鹿島(株)様を伺い、
安全体感研修を受講しました。

鹿島につき、まず物流本部の松永本部長の挨拶からスタート!
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高所、回転体・空圧、玉掛、電気、その他と大きく分けて5つの体感を行いました。
仕事中はもちろん私生活でも役に立つものばかり!
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この研修で危険を実際に見て、体験して、感じることができました!
これからもニッコーは『労災ゼロ』を目指します!!



お弁当豪華。
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【速報】ニッコー1回戦で散る
【速報】ニッコー1回戦で散る。

今年度も浦安鉄鋼団地野球大会が開幕、
優勝候補(自称)であったニッコーは接戦の末、一回戦敗退。 スコア・試合経過は以下の通り。

キャプチャ

【試合経過】
一昨年の優勝チームで,昨年も苦杯をなめた入船鋼材(株)様とのリベンジマッチとなった浦安鉄鋼団地野球大会の一回戦は,
大方の予想を裏切り,白熱した試合展開となった。
一回表に名田・次山の連打で先制するも,二回以降は立ち直った相手投手を打ちあぐみ,三振と内野フライの山を献上。
一方,先発した伊藤投手の力投と拙い守備力で最終回二死までなんとかゼロに抑えたものの,
土壇場で捕逸による1点を献上し,そのまま延長タイブレークに突入。
無死二・三塁から柴田選手の適時打により2点追加するも,
裏の守備でサヨナラ逆転3ランを打たれ万事休す。劇的な幕切れとなった。

【セルジオ〇山による辛口寸評】

1番 捕手 名田 6.5
初回の三塁打と伊藤投手のリード,好守備で貢献も最終回二死からの捕逸が悔やまれる。
毎朝,マスクとレガースをつけて自転車出勤するなど, 来春までに捕手としての慣れが望まれる。

2番 左翼 次山 6.0
これでもかという大股の構えから度重なるファールで試合球を数球紛失も,先制打で貢献。
守備も無難だったが返球は小学生レベル。

3番 三塁 柴田 6.0
ファールフライが相手の落球にも助けられ,出場選手中で唯一の二安打。
野球に取り組む姿勢にほんの少しだけ改善の兆し。

4番 一塁 内田 4.0
役員の前では滅法活躍する男は今回アピールには至らず。
ワンバウンドの球を三振するところは四番としての期待倒れ。
次回は管理部門担当役員の観戦が必要か。

5番 投手 伊藤 7.0 MVP
打撃面では三振している印象しか無いが,気迫がありそうで無さそうな粘りの投球で最終回まで0封。
逆転サヨナラ3ランを打たれ,心に傷を負ったが試合後の大好物のラーメン(家系+半ライス)で立ち直った。

6番 中堅 前田 4.5
バットに左打者用のグリップに巻き直してやる気十分も
打撃面では野手の正面をつき,
守備ではサングラスをしているのに太陽がまぶしいという理由で,
しかもボールが落下した後にコケてしまうというエラーを喫した。
一転,欠場した秋山選手との定位置争いに。

7番 遊撃 片岡 4.5
本日もメジャーリーガーの外見から,持ち前の振り子打法は不発。
守備は二封の際にトスする程度の近距離から思いっきりセカンドに送球し、
後輩への厳しすぎる一面を見せつけた。

8番 右翼 山口 4.5
最終回に同点に繋がるエラー(ヒット)は子育て疲れの影響大。
またリリーフの炎上癖から,伊藤投手を引っ張らざるを得ない要因となった。
投球・家庭とも更なる安定感が望まれる。

9番 二塁 江本 5.0
イージーなゴロやフライを捌いただけで沸くベンチを見て、セカンドが守備の穴だとバレたのか
やたらと打球が飛んできたものの、何とかノーエラーで凌いだ。
しかし打撃では2打席連続見逃し三振を喫し、レギュラーの座をさらに危ういものとした。

斎藤監督 4.0
こんな競った展開になると思わず,ノーサインで試合に臨んだことが仇となり,
タイブレークの勝負どころでスクイズのサインを出せず,更なる追加点を奪えなかった。
進退を賭けて望むといってた割にはアバウトすぎる采配。
前回オーナーに指摘されたサンダルで指揮する点は改善。

島田オーナー 5.0
平野選手が道を間違えたため,集合時間に若干遅れて到着。 江本主将の士気に影響。
オーナー意向で決まった1, 2番の打順と守備位置は結果的にハマり,野球通の一面を見せた。

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東京BBQ大会

8月31日(金)に毎年恒例の
東京BBQ大会を開催しました!

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島田社長の挨拶からスタート!

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まずは火をおこし、

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このお肉を焼いていきます!!

ちなみに昨年同様、お偉いさん方に焼いていただきました!!
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おにぎり・焼きそばもありますよ!!
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今年初、豪華賞品が当たるじゃんけん大会!
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大盛り上がりでした!!

来年も楽しみです!!
第22回機械要素技術展に出展!!
2018年6月20日(水)~22日(金)開催の日本ものづくりワールド2018「第22回機械要素技術展(M-tech)」に出展しております!

場所はここ!東京ビックサイト!
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ニッコーブースです!
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クラスター=「ブドウの房」
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パイプで作ったニッコーロゴです!
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今回の出展ではニッコークラスターの取り組みについて、材料や加工、また新製品を通して発表しております。本日までとなっておりますので皆様のご来場を心よりお待ちしております!!
大番狂わせ! ニッコー1回戦で姿を消す。
大番狂わせ! ニッコー1回戦で姿を消す

6月9日(土)東京ステンレス流通協会野球大会が開幕、
優勝候補(自称)であったニッコーは接戦の末、一回戦で姿を消した。 スコア・試合経過は以下の通り。

キャプチャ

1回表、次山選手の三塁打、内田選手のタイムリー内野安打で2点先制。
1回裏、2点を奪われ、すぐさま同点に追いつかれる。
2回表 林選手がノーアウトからヒットで出塁も後続が倒れ、ランナー二塁残塁。
2回裏 2四球後、肩痛の為ピッチャー次山選手から名田選手に交代。最少失点で切り抜けるも逆転を許す。
3回表 次山選手、投球の鬱憤を晴らすようなソロホームランを放ち試合を振り出しに戻す。
3回裏 同点に追いついた直後、連打を浴び2失点。再びリードを許す。
4回表 三者凡退に倒れる。
4回裏 犠牲フライで更に1点を追加され、3点ビハインドとなる。
5回表 名田選手が先頭で本塁打性の当たりも、足がつって二塁ストップ。その後クリーンナップが倒れ得点できず。
5回裏 この試合初めて無失点で切り抜け、最終回の攻撃にすべてを賭ける。
6回表 2アウトから江本選手がヒット・秋山選手が死球でランナー1・2塁とするも、前田選手が左飛に倒れ試合終了。


【セルジオ〇山による寸評】

前田 5.0
浦安の陽岱鋼として年齢の割には動けることと足の遅さを証明。

名田 6.0(MOM)
緊急登板にしては,まずまずの出来。この試合のMOM。
両足をつってしまい,ホームランが2塁打になったことは反省材料。カリウム不足。

次山 5.0
尼崎のランディジョンソンの異名を持ち,鳴り物入りで入部,先発。
バッティングで貢献したことから高評価も,肩痛による緊急降板でDL入り。

柴田 4.0
長男の授業参観から急遽駆けつけたものの全打席フライアウト。
往年の若々しさは全く見られず。

内田 5.5
ファーストしか守れないベテランはこの試合では珍しく奮起。
役員の見ている前では力を発揮するタイプ。

片岡 3.5
メジャーリーガーのような出で立ちも全く見せ場無し。
リトル日本選抜の経歴は偽称との説も。

林 4.5
ライトフライを江本とお見合い。
日頃のコミニュケーションは全く役に立たず。

江本 3.5
まず飲酒と食べ過ぎによる体型が野球向きではない。
キャプテンながらレギュラー争いは不利な立場に。

秋山 4.5
入部以来のノーヒットはこの試合も継続し,記録更新中。
彼女が応援に来ても来なくても関係なし。

斎藤監督・・・3.5
2回の投手交代時にテンパっていた姿は,
初戦は楽勝と思い込み,別プランを全く用意していない証。
野球部だけでなく,鋼管部の運営にも不安を与えた。

沖名GM・・・2.0
存在感を発揮できず。心は展示会に。

島田オーナー・・・4.0
オーナー自らの応援で選手の士気(プレッシャー)は上がるも
ピンチの場面では,ことごとく喫煙中で不在。



プロフィール

鋼管のニッコー

Author:鋼管のニッコー
炭素鋼鋼管、ステンレス鋼管の専門問屋。
1949年の創業以来、長年培ったノウハウと圧倒的な在庫量、そして全国ネットワークによる即納体制で、あらゆるニーズにお応えします。

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